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10/19
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10/19

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3ピース年内納期は10月いっぱいまで!
とさせて頂きます。
ご協力お願い致します。ご来店の際はご予約をお勧めします。

 

 

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09/11
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08/08
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06/23
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06/23

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英国仕入れ分を小出ししております。
今回はオールドペーパーです。
イギリスにはオールドペーパーのみのショップがちらほら有ります。

使い道はそれぞれですが、そのまま飾ったり、額装したり、当時の参考資料として保管するもよし、、、
歴史を買う感覚ですね。

 

 

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06/03
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06/03
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04/15
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04/15

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試行錯誤を重ね、遂にオリジナルの完成です。

やっと納得のいくラペルが出来たと思います。

 

 

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02/25
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02/25

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Yarmoが1939年英国海軍への官給品を再現した”ホスピタルコート”からのオマージュです。
素材は柔らかいウールフランネルを採用。
ショールカラーの衿幅も広く設定し、オリジナルは衿越しの中央にハギ入れしておりましたが、テーラードらしく一枚衿で作成。
 

 

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12/09
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12/09

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Yahoo!と SoftBankが運営を行なってります、QRコードやバーコードを使った、新しいスマホ決済サービス事業です。
クレジットカードを予め登録しておけば、PayPay加入店舗で簡単に素早く決済が出来ます。
クレジットカードを持ち歩く手間が省けます。

 

 

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11/10
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11/10

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イギリスのシャツ生地メーカー ”RINGHART FABRICS LONDON” 社を使用したオーダードレスシャツです。
この会社はイタリア生地メーカーにはないクラシックな色柄のシャツ生地をたくさん取り揃えており、もちろんタッターソル柄も豊富にご用意しております。

 

 

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10/13
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10/13

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歴史を辿ると、スーツも結局はミリタリーから始まっており、「洋服」と呼ばれる物の原型は意外とミリタリーが原型にあることが多いです。
今回も個人的な趣味ではありますが、「JUNGLE FATIGUE JACKET」のご紹介です。

 

 

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09/08
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朝晩は涼しくなって参りました。いかがお過ごしでしょうか。
9月に突入し今季も様々な生地が入荷しております。

 

 

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08/12
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08/12

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ミリタリー好きとしては避けて通れないカテゴリーの1つですが。
サファリジャケットのオーダーを開始しました。
近年ではファティーグジャケットが流行っておりまして、サファリジャケットはだいぶ落ち着いては来てますかね。
各ブランドが思考を凝らして作ってます。

 

 

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07/08
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Kashket & Partners 社  1990年製 グレナディアガーズ パレード用のユニフォームです。

「Kashket & Partners」社が作った商品証明の本物です。

 

 

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06/18
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06/18

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スコットランドヤードのヘルメットです。
イギリスの警官はニックネームで“ボビー”と言われており、このヘルメットも”ボビーヘルメット”と呼ばれております。
中央にあるマーク” ER +Ⅱ “はエリザベス2世を意味します。
非売品です。
店頭に飾っておりますのでご興味ある方は是非。

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05/17
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04/22
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少し変わり種のご紹介です

バルカラー(Bal Collar) 正式名称は、バルマカーン。

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07/24
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07/24

情報元 http://belgravia1961.com/?p=2439

 

 

BELGRAVIA&SONS × POTATOMEGANE BESPOKE コラボレーション企画として、
当社オリジナルのメガネを作るというコンセプトで始まりまして、遂に完成致しました!
実は、POTATOMEGANE BESPOKEさんとの企画ではあるんですが、
当社でしか注文が出来ない完全なる別注企画なんです。
 
個性的でありながらも、控えめで魅力溢れるクラシカルで男臭い一品です。
(全6型)


コンセプトを損ないわないようサイジングと素材の色味は完全固定しております。
※オーダーの際、テンプルサイズは調整、変更可能です。

クラシックなメガネと言えば、小さくて丸いイメージありますよね。
過去のアーカイブ写真を見ると、意外にも大きなメガネを装着してたりします。

ベルグラヴィア&サンズとしては、”小さなメガネでクラシックさを演出” の真逆を行きたいと思います。


※全て納期約3〜4か月かかります。

店頭に商品がございます。ご来店心よりお待ちしております。
 

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04/28
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04/28

情報元 http://belgravia1961.com/?p=2289

 

 

 

今季からは取扱いブランドが充実します。
基本は、「 Made in Japan 」「 Made in England 」に絞っています。
その中でも、今回はロイヤルワラント(英国王室御用達)を授かっている貴重なブランドの入荷となります。
 
 
革小物はしっかりとした英国ブランドをいつかは展開したいなと思っていた矢先に、突如話が舞い込んできました。

当社で今回展開するアイテムはこちらとなっております。

コインケース ¥23,000+税
二つ折り財布(小銭入れ付き) ¥39,000+税
名刺入れ ¥24,000+税
マネークリップ型 カードケース  ¥29,000+税
長財布(小銭入れ無し) ¥40,000+税
エッティンガー専用レザークリーム ¥2,000 +税
 
このような展開となっております。

ご自身で使うも良し。贈り物としても素晴らしいと思います。
 


是非ご覧ください。

 

 

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03/07
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03/07

情報元 https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia?ref=hl&ref_type=bookmark

 

ふくおか経済増刊「espresso vol.19」に掲載して頂いております。


今回は当店がスポットではなく、当店にお越し頂いてます「自分流」をしっかり持っていらっしゃる経営者の方に焦点を当てております。
当店のフルハンドメイド(ビスポーク)を身に纏っております。

機会がありましたら是非ご覧になって下さい。

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01/26
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01/26

情報元 https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia

ベルグラヴィアオリジナルシグネットリング
英国連邦内の王室のジュエリー、調度品、食器カラトリー類には王室御用達の9K(British Gold)を使用しております。
日本では馴染みのない9Kですが、色合いがとても上品です。
9k(British Gold) ¥69,000〜

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01/12
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01/12

情報元 https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia

ベルグラヴィア&サンズ、遂に海外へ!
BELGRAVIA&SONS Trunk Show in Taiwan
2017,1/21(sat) - 22(sun)

ご報告が遅れましたが、今月21日〜22日の2日間限定で台湾にてトランクショーを開催します。

開催店舗
@Sterling&Co.
No. 48, Lane 161, Section 1, Dunhua S Rd, Da’an District, Taipei City, 台湾 106

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12/22
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情報元 https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia

チャールズ皇太子やマイケルオブケントがよく身につけているあの小指に光るピンキーリング....
そんな疑問から始動した完全フルオーダーのシグネットリング(Signet Ring)をベルグラヴィア&サンズでオーダー可能となりました。
職人さんと話し合いを重ね、最高のデザインとサイズバランスを見出して頂きました。

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08/10
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08/10

情報元  https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia?ref=hl&ref_type=bookmark

 

今秋冬あり得ない価格にて登場します。

ラムズゴールデンベールとは、英国の限られたミルのみでしか供給を許されていない最高級ウールのことです。

非常にお求め安い価格になっております。

店頭で実際に肌触りを体感してください。

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07/06
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07/06

情報元  https://www.facebook.com/OrdermadeSuits.Belgravia/

 

当時、「バッファロー66」という映画を見てヴィンセント・ギャロにハマりました。あの野暮ったい無精ヒゲに少し長めのヘアをオールバック、ぴったりの革ジャンに赤いブーツ。
その劇中に履いていたのが「サイドゴアブーツ」だとずっと思い込んでいて、改めて調べると違っていたのはここだけの話です。
このブーツを見るとそんな青春時代を思い出します。

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06/22
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06/22

情報元  http://belgravia1961.com/?p=1809

 

 

当社のオールハンドメイドで使用する素材は英国モノのみとさせて頂いております。
生地 : DUGDALE BROS & Co   “ROYAL CLASSIC”  12/13oz 
イギリスらしいネイビーのピンストライプです。一着は必ず持っておきたいスーツですね。
 
 
人間の体は後ろから見ると左右の違いが分かります。
見ての通り、右肩が下がっています。
そして左足のふくらはぎの方が大きいです。そのせいで生地が引っ張られてシワが出てます。
これは仮縫いなのでこれから全ての不具合の修正を行います。
手縫いだからできる細かい修正。
お客様からのご要望も出来るだけ取り入れカタチにしていきます。
 
 
クラシカルな要素が欲しいとのご要望でしたので、ウェストコートは6×6でボタン位置を高めに設定しております。
ネクタイをフワリと立体感を出す為にVゾーンを狭くしてクラシックに仕上げております。
トラウザースの股上を深く設定することでウェストコートの丈を短く設定できます。
 
 
理由はブレイシーズ必須だからですね。トラウザースを綺麗に見せるなら必ずブレイシーズ。
センタープリーツもピシっと構築されており、ミリ単位の設計された建造物のようです。
後ろはハイバック仕様。
 
素晴らしいモノが出来がりそうですね。楽しみです。

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06/15
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06/15

情報元 http://belgravia1961.com/?p=1789

 

お客様にソリッド(無地)のスーツをご提案する際によくこう言われます。
「学生服みたいになりませんか? もう一捻り欲しいですねー。」
日本人あるあるですが、無地と柄モノを提案すると殆どの方が柄モノを選びます。 というか選んでしまうのでしょう。
物足りなさを感じてしまうのは確かです。せっかくだったら少しでも柄の入った素材を・・・・
 

これ全くの逆です。
無地ほど品の良く見える素材はありません。
平織り、綾織り、英国的なマットウースや細番手のウールも、上品に見せるのなら断然無地です。
ディティールに関しても何もヒネる必要ないです。ハズす必要もありません。面と向かいましょう。
ソリッドは個人的に永遠の定番ですね。 ワードローブに黒、紺、グレーのソリッドは必ずあります。
トランプで言う「Joker」みたいなもんでしょうか。 どんな手持ちのカードよりも強いですよ。
雑誌の提案やおかしな流行に翻弄されない生き方を。 定番にかなうモノはないんですから。
 

 
衿穴(フラワーホール)だけをビスポークする贅沢なオプションはいかがでしょう。
はっきり言います。 自己満です笑
でもそこに価値を見出すかどうかはあなた次第です。
価値観なんか人それぞれ。 誰に何と言われようが自身が満足だったらそれで良いのでは?
「相変わらず馬鹿なことやってるよね〜」
最高の褒め言葉ですね。
人生の嗜みとは、そんな些細なところにあるような気がします。

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